毎週火・水曜日ショ-ル-ムは連休日とさせて頂きますm..m
カテゴリー: コラム
パイン無垢床:ほんのりホワイト仕上
無垢パイン材の床材:パインは針葉樹松系の材質で、ほんのり松の脂分が赤身帯びています、
無塗装で経年変化した、パインの床材は、塗装で表現出来ない 深いべっ甲色に定着します。
深いべっ甲色になると、落ち着き感が増し、暗さも感じて来ます。
お部屋を明るい印象且つ、深みのある色合いの仕上げにしたい場合、
塗りつぶしで無く、ほんのりホワイト仕上げがお勧めです
ほんのりホワイト仕上げのパイン材は、塗布した事を言われないと
区別がつかない程の着色ですが、並べてみると異なります、また経年変化した頃には
違いがハッキリと現れます。
ほんのりホワイト仕上げのパイン材の経年変化した色合いは、ほんのりグレ-ホワイト
となり、お勧めでございます。





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鎌倉 TN-HOME 外壁WRC(ウェスタンレッドシダ-)
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2世帯住宅の1階 フルリフォームの MDさま
9月の着工に向けて 着々とお打ち合わせ中~
昨日は、現場監督の大原と共に、
床下や天井の点検口から 普段見えない部分の確認に お邪魔させていただきました♪
MDさまは、約20年前のOBさま☆
当時は、ご新築のお家に、オーダーキッチンやオーダー洗面台の設置と、輸入の玄関ドアやパインの床材や室内の木製ドアなど、部材のご提供などをさせて頂きました。
日当たりの良いLDKの床は、パイン材の飴色が
↓
木の枯れたような アンティークな 木肌の色合いに変化♪
この色合いが より一層 カッコイイです☆
無垢の床は、 年数と共に 変化して いろんな表情が楽しめて とてもイイ素材☆
MDさまも、ヴィンテージな茶色よりも 古材のような 木肌の枯れた色合いがお好き☆
リビングにも たくさんの古材グッズありました☆



















